投稿:2014年02月01日(土)
平成25年度「小泉八雲をよむ」感想文、作詞・詩(主催:松江市、松江市教育委員会、八雲会)の第2次募集を、昨日1月31日をもって締め切りました。ご応募下さった皆様、ありがとうございます。
なお、結果発表は2月下旬、表彰式は3月下旬の予定です。
投稿:2014年01月18日(土)
2014年7月4日から6日まで、ギリシャ小泉八雲没後110年記念事業「オープン・マインド・オブ・ラフカディオ・ハーン:西洋から東洋へ」(主催:ギリシャ小泉八雲没後110年記念事業実行委員会、共催:レフカダ市)を実施します。
ラフカディオ・ハーン(小泉八雲/1850-1904)は、ギリシャに生まれアイルランドで育ち、移民としてアメリカに渡り、最後に日本を安住の地としました。幼いころ両親と生き別れたハーンは、54年の生涯を通じて常に旅人であり、その土地で出会った異文化や人種などに偏見をもたず、開かれた心で対象を見つめ、共感的理解をしました。この企画はラフカディオ・ハーンが持つ「オープン・マインド(開かれた精神)」を、彼の著書や手紙・講義録などを通して、多角的な視野で分析・解釈を試みるシンポジウムで、ハーンの生誕地レフカダで開催するものです。
会場となるレフカダ市は、このシンポジウムに合わせてレフカダ・カルチャーセンター内に「ラフカディオ・ハーン・ミュージアム」をオープンすることを決定し、同市にとっても生誕地としてハーンの顕彰、市民への啓蒙をする絶好の機会になると思われます。
そのほか、ハーンを紹介するさまざまな関連イベントも実施します。松江市出身の俳優・佐野史郎さんとギタリスト・山本恭司さんによる「小泉八雲・朗読の夕べ」のレフカダ公演、熊本県山都町(旧・清和村)に伝わる人形芝居・清和文楽の「雪おんな」上演、ギリシャ・アテネ市や松江市などに続いてレフカダ市に設置される野田正明さんの彫刻作品《オープン・マインド・オブ・ラフカディオ・ハーン》の除幕式、ハーンに関する展覧会などを予定しています。
本日、記念事業の特設サイトを公開しました。Facebookページも16日から先行公開しています。特設サイトでは、国際シンポジウムを中心とするギリシャにおける一連の記念事業のご案内を掲載します。開催に向けて詳しい情報を順次、英語、日本語、ギリシャ語の3言語でお伝えしていきます。また、Facebookページでは、記念事業に関連するさまざまな話題を、主に英語で取り上げる予定です。どうぞご覧ください。
投稿:2014年01月05日(日)
このほど「八雲会報」(年2回発行)第53号を発行し、会員宛に送付しました。
巻頭は、松江市とニューオーリンズ市の友好都市提携20周年を記念して小泉八雲記念館で開催中の「ニューオーリンズとラフカディオ・ハーン」展の話題をたっぷり。そして、昨年の「第47回ヘルンをたたえる青少年スピーチコンテスト」の参加者を引率した先生の寄稿、アイルランド文学紀行、写真による2013年の回顧と、昨年後半を中心に小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の話題満載の6ページです。
また、昨年好評をいただきました「せつ忌俳句会」第2回のご案内も。今年は2月18日(火)開催です。詳しくはホームページにも改めて掲載します。
「八雲会報」は、当会事務局と同じ松江市総合文化センター内にある松江市立中央図書館でも配布しています。ぜひお読みください。
小泉八雲記念館企画展 ニューオーリンズとラフカディオ・ハーン——ハーンを魅了した街とそのスケッチ 小泉祥子(小泉八雲記念館企画展コーディネーター、八雲会常任理事)
第47回ヘルンをたたえる青少年スピーチコンテスト結果について
第47回「ヘルンをたたえる青少年スピーチコンテスト」に参加して 浮田佐智子(安田学園安田小学校教諭、広島ラフカディオ・ハーンの会会員)
アイルランド旅行と文学 古川正昭(広島ラフカディオ・ハーンの会会員)
第2回せつ忌俳句会のご案内
2013年 小泉八雲の話題から
湖畔通信
投稿:2013年12月02日(月)
平成25年度「小泉八雲をよむ」感想文、作詞・詩(主催:松江市、松江市教育委員会、八雲会)の第2次募集を、本日12月2日より開始しました。
本コンクールは、「小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の功績をたたえ、その作品を対象とする感想文、作詞・詩の募集を行うことにより、八雲の作品の読書をすすめ、豊かな心をそだてるとともに、国際社会への理解を深めることを目的と」して(募集要項より)、昭和62(1987)年度に始まり、毎年実施しています。
本年度の募集につきましては、下記リンク先をご覧ください。締切は2014年1月31日(金)当日消印有効です。多数のご応募をお待ちしています。
投稿:2013年09月28日(土)
小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の作品を英文で暗唱する「第47回ヘルンをたたえる青少年スピーチコンテスト」(主催:松江市、松江市教育委員会、八雲会)を、本日2013年9月28日に開催しました。結果は以下の通りでした。入賞者のみなさま、おめでとうございます。ご参加のみなさま、ありがとうございます。
※敬称略。英題は暗唱した作品名(『改訂 新・小泉八雲暗唱読本』所収のタイトルにつき、小泉八雲による原題とは異なる場合があります)。
岸本燦太(きしもと さんた)
邑南町立石見中学校3年(島根県邑南町)
THE FOUNTAIN OF YOUTH(若返りの泉)
伊藤有希(いとう・ゆき)
益田市立益田東中学校3年(島根県益田市)
MUJINA(むじな)
渡辺舜(わたなべ・しゅん)
松徳学院中学校3年(島根県松江市)
OF A PROMISE KEPT(守られた約束)
永野朋華(ながの・ともか)
島根大学教育学部附属中学校3年(島根県松江市)
OF A PROMISE KEPT(守られた約束)
岩田彩希(いわた・さき)
松徳学院中学校3年(島根県松江市)
THE STORY OF O-TEI(お貞の話)
内野皓(うちの・あきら)
駿台学園中学校3年(東京都北区)
THE STORY OF MIMI-NASI-HOICHI(耳なし芳一の話)
小澤佳歩(おざわ・かほ)
島根大学教育学部附属中学校2年(島根県松江市)
THE FOUNTAIN OF YOUTH(若返りの泉)
白鷺風果(しらさぎ ふうか)
安田小学校4年(広島市)
MUJINA(むじな)
花木大成(はなき・たいせい)
江津市立江津中学校3年(島根県江津市)
YUKI-ONNA(雪女)
木下杏珠(きのした・あんず)
日野町立日野中学校3年(鳥取県日野町)
OSHIDORI(おしどり)
板垣亜実(いたがき・あみ)
松徳学院高等学校1年(島根県松江市)
THE STORY OF O-TEI(お貞の話)
村田良子(むらた・よしこ)
松徳学院高等学校1年(島根県松江市)
THE STORY OF O-KAME(お亀の話)
山田彩千乃(やまだ・さちの)
石見智翠館高等学校1年(島根県江津市)
OSHIDORI(おしどり)
吉川晶(よしかわ・あき)
島根県立松江南高等学校1年(島根県松江市)
MUJINA(むじな)
井上真美加(いのうえ・まみか)
島根県立松江北高等学校1年(島根県松江市)
THE STORY OF O-KAME(お亀の話)
佐々木奏子(ささき・かなこ)
島根県立浜田高等学校1年(島根県浜田市)
OF A PROMISE KEPT(守られた約束)
枝廣くるみ(えだひろ・くるみ)
島根県立浜田高等学校2年(島根県浜田市)
OSHIDORI(おしどり)
高田淳之介(たかた・じゅんのすけ)
島根県立松江南高等学校1年(島根県松江市)
A BOY WHO DREW CATS(猫を描いた少年)
飛弾奈都子(ひだ・なつこ)
石見智翠館高等学校1年(島根県江津市)
A BUTTERFLY(蝶)
投稿:2013年07月21日(日)
第47回ヘルンをたたえる青少年スピーチコンテスト(主催:松江市、松江市教育委員会、八雲会)の参加者を募集しています。
本コンテストは、昭和41(1966)年度に「ヘルンをたたえる全山陰スピーチ・コンテスト」として始まり、「国際化時代を迎え、松江市を世界に紹介した文豪小泉八雲(ヘルン、ラフカディオ・ハーン)の偉大な文業をたたえ、その命日を記念して、八雲の作品を暗唱するコンテストを開催することによって、青少年の英語の表現力向上に資し、国際理解と親善に貢献することを目的と」して(募集要項より)、小泉八雲の命日9月26日ごろに例年開催しています。
今回の開催日は2013年9月28日(土)、会場は松江市総合文化センター(松江市西津田6-5-44)です。
応募方法につきましては、下記リンク先をご覧ください。多数のご応募をお待ちしています。
投稿:2013年07月01日(月)
平成25年度「小泉八雲をよむ」感想文、作詞・詩(主催:松江市、松江市教育委員会、八雲会)の作品を募集します。
本コンクールは、「小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の功績をたたえ、その作品を対象とする感想文、作詞・詩の募集を行うことにより、八雲の作品の読書をすすめ、豊かな心をそだてるとともに、国際社会への理解を深めることを目的と」して(募集要項より)、昭和62(1987)年度に始まり、毎年実施しています。
本年度の募集につきましては、下記リンク先をご覧ください。多数のご応募をお待ちしています。
投稿:2013年06月08日(土)

すでに本ホームページのイベント情報および「八雲会報」第52号でお伝えしていますように、平成25年度八雲会定期総会を7月7日(日)、松江市総合文化センター視聴覚室にて開催いたしますので、会員多数のご参加をお待ち申し上げます。
日時:2013年7月7日(日)13:30-
会場:松江市総合文化センター 2階 視聴覚室(松江市西津田6-5-44)
問い合わせ先:八雲会 事務局 電話:0852-25-1920
詳しい情報:https://yakumokai.org/6286
「小泉八雲と服部一三—富山大学ヘルン文庫の調査と静岡福祉大学の企画展を経て」
講師:中川智視(明治大学兼任講師、武蔵野美術大学非常勤講師)
詳しい情報:https://yakumokai.org/6290
会場:松江ニューアーバンホテル 9階 キャンドル9(松江市西茶町40-1)
料金:会費4,000円程度(予定)
投稿:2013年06月06日(木)
このほど「八雲会報」(年2回発行)第52号を発行し、会員宛に送付しました。
巻頭は、過去の小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)ブームを取り上げつつ、近年の小泉八雲を通じたさまざまな交流の輪について日野雅之会長。また、2月に150回目を迎えた「広島ラフカディオ・ハーンの会」例会、松江歴史館「島根大学附属図書館コレクション展」で展示された小泉八雲の書簡、小泉八雲記念館「ヘルンさんとタヨウ星人」展、八雲が教鞭をとった島根県尋常中学校跡の記念碑の現在など、小泉八雲の話題がもりだくさん。
そして、7月7日(日)に開催する八雲会定期総会のご案内も。一般公開の記念講演会もあります。詳しくはホームページにも改めて掲載します。
「八雲会報」は、当会事務局と同じ松江市総合文化センター内にある松江市立中央図書館でも配布しています。ぜひお読みください。
八雲ネットワークで前進を 日野雅之(八雲会会長)
平成25年度八雲会定期総会のご案内
150回を祝す広島ラフカディオ・ハーンの会 日野雅之(八雲会会長)
タヨウ星人現わる 小泉八雲記念館
島根大学附属図書館コレクションから小泉八雲の西田千太郎宛て書簡44通を読む 西島太郎(松江歴史館学芸員)
平成24年度「小泉八雲をよむ」感想文、作詞・詞の入賞者が決まりました
「ヘルン校舎」の記念碑 内田融(八雲会事務局長)
平成25年度松江市立中央図書館定期講座「小泉八雲に学び・親しむ」
湖畔通信
投稿:2013年03月24日(日)
平成24年度「小泉八雲をよむ」感想文、作詞・詩(主催:松江市、松江市教育委員会、八雲会)の入賞者が以下の通り決定いたしました。入賞者の皆様、おめでとうございます。(敬称略。学校・学年は応募当時のもの)
応募点数:50点
日本はよう精の国 野中大聖(松江市立古志原小学校6年)
ぼくもれきしをつくるぞ 石倉要(松江市立八雲小学校2年)
雪女を舞台にしたら 鷲田裕知(文京区立関口台町小学校6年)
八雲の怪談 谷口創太(松江市立出雲郷小学校6年)
応募点数:9点
約束 小川綾音(松江市立島根中学校2年)
二つのさくらから学ぶこと 朝倉龍(松江市立島根中学校1年)
桜 寺本安里(松江市立島根中学校1年)
応募点数:4点
「十六ざくら」を読む 内山貴美子(学習院女子高等科2年)
八雲の愛した日本〜「日本」を読んで〜 大津佳那子(学習院女子高等科2年)
応募点数:7点
日本を愛した八雲に感銘 長松美登鯉(広島県広島市)
読書のよろこび 小野一郎(兵庫県赤穂市)
女の呪い 森とし子(埼玉県越谷市)
応募点数:24点
草ひばり 世界で一番小さな弦楽器 木塚康成(広島県呉市)
虫かごの家 大江豊(愛知県一宮市)
ヘルンさんが住んでいた松江 白川大夢(松江市立津田小学校4年)
感謝の雫 大森健(埼玉県越谷市)
応募総数:94点
表彰式後の施設見学の様子を別ページでご紹介しています。あわせてご覧ください。
→平成24年度「小泉八雲をよむ」感想文、作詞・詩の表彰式を行いました
投稿:2013年02月10日(日)
2012年9月1日に「まちづくりNPOげんき宮城研究所創立5周年・みちのく八雲会創立10周年 フォーラム2012 in 石巻」(宮城県石巻市)で上映されたドキュメンタリー映画を、東日本大震災発生2周年を迎える2013年3月11日、松江市の島根県民会館中ホールで上映します。八雲会の森秀雄副会長が上映実行委員会の世話人代表を務めます。
上映後には、映画の出演者であり、宮城県で震災復興ボランティアに取り組むNPOげんき宮城研究所事務局長・門間光紀さん(みちのく八雲会主宰)の現地活動報告があります。
詳しくは下記リンク先のイベント情報ページをご覧ください。
→3.11ドキュメント映画上映『Pray for Japan:心を一つに』(しまね映像フェスティバル 映像のチカラPart 2)
投稿:2013年02月01日(金)
平成24年度「小泉八雲をよむ」感想文、作詞・詩(主催:松江市、松江市教育委員会、八雲会)の第2次募集を、昨日1月31日をもって締め切りました。ご応募下さった皆様、ありがとうございます。
なお、結果発表は2月下旬、表彰式は3月下旬の予定です。
投稿:2012年12月28日(金)
このほど「八雲会報」(年2回発行)第51号を発行し、会員宛に送付しました。
巻頭の寄稿は、小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の原作による紙芝居「TSUNAMI」を制作・上演している出雲かんべの里館長の錦織明・八雲会理事。そのほか、『怪談(Kwaidan)』初版本の表紙デザインを通した仁田準さんの考察、ロジャー・S・ウィリアムソンさんによる「オープン・マインド・オブ・ラフカディオ・ハーン in ニューオーリンズ」展報告など、年末年始も小泉八雲の話題をお楽しみください。
「八雲会報」は、当会事務局と同じ松江市総合文化センター内にある松江市立中央図書館にも備えつけてあります。ぜひお読みください。
紙芝居「TSUNAMI」制作への思い 錦織明(出雲かんべの里館長、八雲会理事)
小泉八雲のユーモアと謎解き 仁田準
ニューオーリンズ「オープン・マインド・オブ・ラフカディオ・ハーン」造形美術展に参加して ロジャー・S・ウィリアムソン(北九州市立大学准教授) 村松真吾訳
2012年 小泉八雲の話題から
第46回ヘルンをたたえる青少年スピーチコンテスト結果について
湖畔通信
投稿:2012年12月03日(月)
平成24年度「小泉八雲をよむ」感想文、作詞・詩(主催:松江市、松江市教育委員会、八雲会)の第2次募集を、本日12月3日より開始しました。
本コンクールは、「小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の功績をたたえ、その作品を対象とする感想文、作詞・詩の募集を行うことにより、八雲の作品の読書をすすめ、豊かな心をそだてるとともに、国際社会への理解を深めることを目的と」して(募集要項より)、昭和62(1987)年度に始まり、毎年実施しています。
本年度の募集につきましては、下記リンク先をご覧ください。締切は2013年1月31日(木)当日消印有効です。多数のご応募をお待ちしています。
投稿:2012年10月20日(土)

八雲会会員の牧野陽子さん(成城大学経済学部教授)が、著書『〈時〉をつなぐ言葉 ─ラフカディオ・ハーンの再話文学』(新曜社、2011年)で、第34回角川源義賞(文学研究部門)を受賞しました。なお、同書では第11回島田謹二記念学藝賞も受賞しています。おめでとうございます。
→【決定のお知らせ】第34回角川源義賞・第10回角川財団学芸賞(財団法人角川文化振興財団)
→牧野陽子経済学部教授が第34回角川源義賞(文学研究部門)を受賞しました(成城大学)
→牧野陽子経済学部教授が第11回島田謹二記念学藝賞を受賞しました(成城大学)
投稿:2012年09月29日(土)

平成24年度「小泉八雲をよむ」感想文、作詞・詩 第1次募集は9月28日(金)消印分で締め切ります。ご応募ありがとうございます。第2次募集は12月3日(月)から行いますので、奮ってご応募ください。
投稿:2012年09月24日(月)

小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の作品を英文で暗唱する「第46回ヘルンをたたえる青少年スピーチコンテスト」(主催:松江市、松江市教育委員会、八雲会)を、本日2012年9月23日に開催しました。結果は以下の通りでした。入賞者のみなさま、おめでとうございます。ご参加のみなさま、ありがとうございます。
※英題は暗唱した作品名。『改訂 新・小泉八雲暗唱読本』所収のタイトルにつき、小泉八雲による原題とは異なる場合があります。
村田良子(むらた・よしこ)
松江市立第三中学校3年
A BOY WHO DREW CATS
二階滉己(にかい・こうき)
出雲市立河南中学校3年
URASHIMA TARO
城市奈緒子(じょういち・なおこ)
松江市立第一中学校3年
OF A PROMISE KEPT
犬山かれん(いぬやま・かれん)
松徳学院中学校3年
THE FOUTAIN OF YOUTH
飛弾奈都子(ひだ・なつこ)
邑南町立石見中学校3年
YUKI-ONNA
野津智愛(のづ・ちえ)
浜田市立第一中学校3年
THE EATER OF DREAMS
伊藤有希(いとう・ゆき)
益田市立益田束中学校2年
YUKI-ONNA
小具千紘(おぐ・ちひろ)
松江市立島根中学校3年
MUJINA
渡辺舜(わたなべ・しゅん)
松徳学院中学校2年
OF A PROMISE KEPT
金井貴佳子(かない・たかこ)
島根大学教育学部付属中学校2年
OSHIDORI
安樂万智子(あんらく・まちこ)
島根県立松江北高等学校1年
YUKI-ONNA
堅野咲(かたの・さき)
松徳学院高等学校3年
UBAZAKURA
飛弾美紗都(ひだ・みさと)
石見智翠館高等学校2年
TSUNAMI
成相舞花(なりあい・まいか)
島根県立出雲高等学校2年
UBAZAKURA
石川温子(いしかわ・あつこ)
島根県立松江北高等学校1年
A BOY WHO DREW CATS
田尻安紗美(たじり・あさみ)
島根県立松江南高等学校2年
THE STORY OF O-TEI
須山ピアンカ カミル(すやま・びあんか・かみる)
松江西高等学校1年
A BOY WHO DREW CATS
芦田春香(あしだ・はるか)
島根県立出雲高等学校2年
OSHIDORI
室谷静詩(むろや・せいか)
島根県立隠岐島前高等学校1年
A DEAD SECRET
石原史麻(いしはら・しま)
島根県立横田高等学校3年
URASHIMA TARO
投稿:2012年07月17日(火)
松江市立中央図書館長および島根県立松江北高等学校長の異動に伴い、平成23〜24年度役員の一部が下記の通り交替しましたのでお知らせいたします。
| 理事 | 大矢幸雄(松江市立中央図書館長) → 吉田紀子(松江市立中央図書館長) |
|---|---|
| 理事 | 勝部昌幸(島根県立松江北高等学校長) → 河原一朗(島根県立松江北高等学校長) |
→役員一覧
投稿:2012年07月11日(水)
このほど、八雲会誌『へるん』第49号を発行し、会員の皆様に郵送いたしました。今後とも、本会の趣旨にご賛問いただき、ご支援を賜りますようお願い申し上げます。
つきましては、平成24年度の年会費を下記により、同封の「振替用紙」にて払い込みくださいますようお願いいたします。なお、過年度の会費納入をお願いする方につきましては、まとめてのご送金をお願いいたします。
※7月15日(日)の八雲会定期総会受付でもお支払いいただけます。
投稿:2012年07月06日(金)
7月15日(日)開催の平成24年度定期総会終了後の会員相互の交流親睦会の会場・参加費が以下の通り決まりましたのでご案内いたします。
投稿:2012年07月06日(金)
7月15日(日)開催の平成24年度定期総会について、ホームページおよびFacebookページでは開始時刻を「13:00」とご案内していましたが、これは誤りで、正しくは「13:30」です。お詫びして訂正いたします。なお、さきに会員宛に郵送いたしました「八雲会報」第50号では、正しい時刻をお知らせしています。
投稿:2012年07月03日(火)

すでに本ホームページのイベント情報および「八雲会報」第50号でお伝えしていますように、平成24年度八雲会定期総会を7月15日(日)、松江市総合文化センター視聴覚室にて開催いたしますので、会員の皆様にはご参会くださいますようお願い申し上げます。
詳しくは、下記リンク先をご覧ください。
→平成24年度八雲会総会
→平成24年度八雲会定期総会記念講演会:高橋一清「小泉八雲を慕う作家たち」
「小泉八雲を慕う作家たち」
高橋一清(社団法人松江観光協会観光文化プロデューサー)
投稿:2012年07月03日(火)

第45回(2011年)入賞者を囲んでの記念撮影
第46回ヘルンをたたえる青少年スピーチコンテスト(主催:松江市、松江市教育委員会、八雲会)の参加者を募集しています。
本コンテストは、昭和41(1966)年度に「ヘルンをたたえる全山陰スピーチ・コンテスト」として始まり、「国際化時代を迎え、松江市を世界に紹介した文豪小泉八雲(ヘルン、ラフカディオ・ハーン)の偉大な文業をたたえ、その命日を記念して、八雲の作品を暗唱するコンテストを開催することによって、青少年の英語の表現力向上に資し、国際理解と親善に貢献することを目的と」して(募集要項より)、小泉八雲の命日9月26日ごろに例年開催しています。
今回の開催日は2012年9月23日(日)、会場は松江市総合文化センター(松江市西津田6-5-44)です。
応募方法につきましては、下記リンク先をご覧ください。多数のご応募をお待ちしています。
投稿:2012年07月03日(火)
平成24年度「小泉八雲をよむ」感想文、作詞・詩(主催:松江市、松江市教育委員会、八雲会)の作品を募集しています。
本コンクールは、「小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の功績をたたえ、その作品を対象とする感想文、作詞・詩の募集を行うことにより、八雲の作品の読書をすすめ、豊かな心をそだてるとともに、国際社会への理解を深めることを目的と」して(募集要項より)、昭和62(1987)年度に始まり、毎年実施しています。
本年度の募集につきましては、下記リンク先をご覧ください。多数のご応募をお待ちしています。