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朝日新聞: (著者に会いたい)『怪談四代記 八雲のいたずら』 小泉凡さん

新著『怪談四代記:八雲のいたずら』(講談社)を刊行したラフカディオ・ハーン(小泉八雲)の曾孫・小泉凡さんが、『朝日新聞』の「著者に会いたい」に登場しました。


 

welle design: 小泉凡さんの新刊『怪談四代記』の装幀

ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)曾孫・小泉凡さんの著書『怪談四代記 八雲のいたずら』(講談社)の刊行から1か月余り。すでにお読みになった方、これから手にとってみようという方、それぞれに多いと思います。

本書の装幀を手がけた坂野公一さんが代表を務めるwelle design(ヴェレデザイン)のサイトに、装幀のポイントや美しい書影の写真が掲載されています。ブックデザインの面から本書を改めて見つめ直すのも楽しいことでしょう。


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小泉凡さんゲスト出演『ラジオ版 学問ノススメ』ストリーミングとPodcastで配信開始

JFN加盟7局で放送しているラジオ番組『ラジオ版 学問ノススメ』に、ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)の曾孫・小泉凡さんがゲスト出演。島根・鳥取県内では30日(土)9:00からエフエム山陰で放送されますが、同番組のホームページでも出演回の聴取ができるようになっています。インターネットに接続しながら聴けるストリーミング配信と、PCやスマートフォンなどにダウンロードして聴くPodcastの2種類が用意されています。

7月発売の新刊『怪談四代記:八雲のいたずら』を中心に、ハーンに関する最新の話題もたっぷり楽しめます。


『怪談四代記 八雲のいたずら』(小泉凡)製品詳細 講談社BOOK倶楽部

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『本』2014年8月号: 小泉凡さん「怪談を受け継ぐ家:小泉八雲没後110年に寄せて」

講談社のPR誌『本』2014年8月号に掲載されている、ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)の曾孫・小泉凡さんの「怪談を受け継ぐ家:小泉八雲没後110年に寄せて」が、現代ビジネスのサイトで公開されました。新著『怪談四代記:八雲のいたずら』(講談社)に関する内容です。


 
こちらは『小説現代』(講談社)のサイト内の同書の紹介ページ。「編集者より」をどうぞ。

 

The Irish Today: 松江怪喜宴とアイリッシュパブトレインの総まとめ

7月26日(土)27日(日)の「松江怪喜宴」(「第2回松江怪談談義」「怪し会 in 松江」)と、そのプロモーションとして特製のヘッドマークが掲出された高松琴平電気鉄道(ことでん)での「アイリッシュパブトレイン」運行について、アイリッシュ・ネットワーク・ジャパンのブログに写真たっぷりのリポートが掲載されました。

「松江怪喜宴」のリポートには、小泉八雲記念館旧居、ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)の曾孫・小泉凡さんの研究室(島根県立大学短期大学部)への訪問、怪異蒐集家・木原浩勝さんの松江観光大使委嘱式、凡さんの新刊『怪談四代記:八雲のいたずら』(講談社)出版記念祝賀会の模様も収められています。

 

中日新聞: 「八雲」ひ孫の小泉凡さん ルーツを語る

ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)の曾孫・小泉凡さん(八雲会名誉顧問)が、名誉館長を務める焼津小泉八雲記念館(静岡県焼津市)で講演したことを、『中日新聞』が伝えています。

 

焼津小泉八雲記念館で小泉凡名誉館長のイベント

新刊『怪談四代記 八雲のいたずら』が発売された、ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)の曾孫・小泉凡さん。昨夜は松江で出版記念祝賀会が開催されました。その模様をさっそくお伝えしたいところですが、凡さんが名誉館長を務める焼津小泉八雲記念館(静岡県焼津市)のイベントが今週末に迫ってきましたので、先にこちらをご紹介しましょう。2日(土)は凡さんの案内でハーンが愛したまち焼津を歩く、小中学生対象の「ゴーストツアー」、3日(日)は出版記念トークショーです。いずれも申込先着順となっています。

 

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小泉凡さんの新刊『怪談四代記』発売…木原浩勝さんが語る表紙の秘密

ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)の曾孫・小泉凡さん(八雲会名誉顧問)の新刊『怪談四代記 八雲のいたずら』(講談社)が発売されました。本書をプロデュースした怪異蒐集家・木原浩勝さんが、先日Twitterで本書の表紙と帯について解説していました。


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