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八雲会誌『へるん』第48号は完売しました

へるん 第48号

八雲会誌『へるん』第48号(八雲会、2011年)の八雲会事務局在庫分は、このほど完売いたしました。これまでお買い上げ下さった皆様に感謝申し上げます。ありがとうございました。

『へるん』第48号

平成23年度「小泉八雲をよむ」感想文、作詞・詩の入賞者が決まりました

平成23年度「小泉八雲をよむ」感想文、作詞・詩(主催:松江市、松江市教育委員会、八雲会)の入賞者が以下の通り決定いたしました。入賞者の皆様、おめでとうございます。(敬称略。学校・学年は応募当時のもの)

平成23年度「小泉八雲をよむ」感想文、作詞・詩

感想文 小学生の部

応募点数:4点

優秀賞

小泉八雲の「雪女」を読んで  鹿子生知夏(松江市立内中原小学校5年)

優良賞

母の愛を感じて  藤本紗綾(松江市立城北小学校5年)

佳作

「だんごをなくしたおばあさん」をよんで  石倉要(松江市立八雲小学校1年)

感想文 中学生の部

応募点数:5点

優秀賞

日本人小泉八雲とイギリス人ラフカディオ・ハーン  河邊美樹(千葉県柏市立光ヶ丘中学校3年)

優良賞

小泉八雲「怪談・奇談」を読んで  荒尾章太(熊本市立力合中学校3年)
小泉八雲に魅せられて  落合恭之進(松江市立湖北中学校2年)

感想文 高校生の部

応募点数:6点

優秀賞

「日本人の微笑」〜知られぬ日本の面影より〜  三輪ひとみ(学習院女子高等学校1年)

優良賞

日本人の魅力  皆川真裕子(学習院女子高等学校1年)

佳作

『茶碗の中』を読んで  岡部達美(東京都立田柄高校3年)

感想文 一般の部

応募点数:11点

優秀賞

お内儀の苦悩と憎悪—小泉八雲作「生霊」を読んで—  槇勝博(広島県尾道市)

優良賞

静謐  渡会克男(千葉県柏市)

佳作

拝啓 小泉八雲様  佐藤邦子(富山県富山市)
私の新発見・浦島—「夏の日の夢」を読んで—  森とし子(埼玉県越谷市)

作詞・詩

応募点数:132点

優秀賞

帰る場所  西田珠久(富山県立富山北部高等学校3年)
はたちへのヘルンの祝詞(しゅくし)  本田しおん(東京都武蔵野市)

優良賞

音・声  松原果穂(富山県立富山北部高等学校1年)

佳作

偶然の一声  温絢芽(富山県立富山北部高等学校3年)
さえずり  春山美樹(富山県立富山北部高等学校3年)

応募総数:158点

「ラフカディオ・ハーンの『知られぬ日本の面影』への旅:高嶋敏展写真展」の開催について

小泉八雲記念館(松江市奥谷町)では企画展「ラフカディオ・ハーンの『知られぬ日本の面影』への旅:高嶋敏展写真展」を開催します(主催:松江市、NPO法人松江ツーリズム研究会、共催:八雲会)。詳細は別記のリンク先をご覧ください。

なお、企画展初日の4月1日(日)15:00より、会場にてオープニングセレモニーが開催されます。写真家・高嶋敏展氏と小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)曾孫・小泉凡氏による展示解説・ギャラリートークもあります(計4回)。

来館者はどなたでもご参加いただけますので、お誘い合わせの上お出かけください(要入館料)。

ラフカディオ・ハーンの『知られぬ日本の面影』への旅:高嶋敏展写真展

日時
前期「神々の国の首都」:
2012年4月1日(日)〜9月30日(日)8:30 -18:30 (受付終了18:10)
後期「旅するハーン」:
2012年10月5日(金)〜2013年3月24日(日)8:30-17:00(受付終了16:40)
場所
小泉八雲記念館(島根県松江市奥谷町322)
料金
小泉八雲記念館の入館料が必要です(大人300円、小人150円)
主催
松江市、NPO法人松江ツーリズム研究会
共催
八雲会
問い合わせ先
小泉八雲記念館 電話:0852 -21-2147
詳しい情報
http://yakumokai.org/4729
オープニングセレモニー
日時
2012年4月1日(日)15:00-17:00
場所
小泉八雲記念館(島根県松江市奥谷町322)
料金
小泉八雲記念館の入館料が必要です(大人300円、小人150円)
内容
来賓および主催者のあいさつ
高嶋敏展(写真家)、小泉凡(小泉八雲記念館顧問)によるギャラリートーク・展示解説(計4回…15:15、15:45、16:15、16:45)、ほか
詳しい情報
http://yakumokai.org/4729

「小泉八雲を探して:高嶋敏展写真展」及び関連イベントの開催について

八雲会では、「小泉八雲を探して:高嶋敏展写真展」と題して、小泉八雲旧居を会場に小泉八雲ゆかりの場所を撮影した高嶋敏展氏の写真展とギャラリートーク、まちあるき講座を開催します。
高嶋氏は島根県を中心に活躍する写真家、アートプランナーです。
会場として使用する小泉八雲旧居は通常は一般のイベントには使用できない施設です。
高嶋氏は昨年の9月にロシア国立アルセーニエフ博物館で「小泉八雲と神々の国」という作品展を開催しました。また、私たちと共同で「へるんさんの松江まちあるきマップ」の作成など八雲をテーマにした作品や仕事を多く行っていることから今回の作品展が実現しました。
一人でも多くの人にご来場いただきますようお願い申し上げます。

小泉八雲を探して:高嶋敏展写真展

日時
2012年3月16日(金)〜3月26日(月)8:30-17:00(受付終了16:40)
場所
小泉八雲旧居(島根県松江市北堀町315)
料金
小泉八雲旧居の入館料が必要です(大人300円、小人150円)
主催
八雲会
共催
NPO法人松江ツーリズム研究会
助成
神々の国しまね実行委員会
問い合わせ先
高嶋敏展 電話:090-3638-5700
詳しい情報
http://yakumokai.org/4722

関連イベント

ギャラリートーク

会期中、作家によるギャラリートークを随時実施します。

八雲会講座「へるんさんの城下町散歩」

写真家と八雲会会員の解説による八雲ゆかりの場所のまちあるきを開催します。

日時
3月20日(火・祝)13:00集合 (90分程度)
集合場所
小泉八雲旧居
参加費
小泉八雲旧居の入館料が必要です(申込不要/先着20名様)
講師
高嶋敏展(写真家、アートプランナー)、内田融(八雲会事務局長)
詳しい情報
http://yakumokai.org/4786

俳人大谷繞石句碑建立募金へのご協力をお願いいたします

大谷繞石(ぎょうせき)の句碑を建立しようとする委員会が有志によって組織されました。小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)に縁の深い人の句碑であることから八雲会でも全面的に応援していきたいと思います。「趣意書」を別記の通り掲載いたしますので、ご賛同いただき、皆様のご協力をお願いいたします。

郵便振込用紙に以下の事項を記入の上、寄付金の送金をお願いいたします。(別途振替手数料も必要となりますが、ご了承ください。)

  • 口座番号:01420−2−490
  • 加入者名:八雲会
  • 通信欄:必ず大谷繞石句碑建設寄付金である旨を記入してください。
  • 住所(連絡先)、氏名


趣意書

時下、皆様におかれましては益々御清栄のことと拝察いたします。

さて、俳人、大谷繞石(ぎょうせき、本名 正信)は、明治八年、松江市末次本町に生まれ、旧制松江中学時代にはラフカディオ・ハーンに学び、東大英文科で再びハーンに学び、また、正岡子規庵句会に出席して、子規に俳句を学び、また明治三十八年には夏目漱石と知友になり、英文学者仲間、俳人仲間として、交際していました。

金沢第四高等学校赴任時は、金沢の俳句会である北聾会の指導者となり、少年であった室生犀星に俳句を教える等、近代日本を彩る文豪との交際が厚かった人物です。平成二十一年には日野雅之八雲会会長が『松江の俳人・大谷繞石—子規・漱石・ハーン・犀星をめぐって』を出版し、平成二十一年度、第二十四回俳人協会評論賞に輝き、松江市民にあらためて繞石の業績・人物像が再評価されたことは記憶に新しいところであります。

特に日野雅之八雲会会長は前掲書で、繞石は近代俳句草創期に西洋人ハーンから日本文化のすばらしさを学んだ特異な俳人として、また終生、定型写生主義の俳句を作り続けた俳人として、繞石も選者であった東本願寺二十三世大谷句仏主宰の俳誌「懸葵(かけあおい)」とともに再評価されるべきであるとしています。

現在、繞石の句碑は、繞石が広島高等学校教授を勤めたことから昭和四十八年に「広高創立五十年記念事業」として広島中央公園に「広高の森」建設事業が取り組まれ、その際に錦上花を添える事業として句碑が建立されました。句碑の句は「広島城」の前書に「枝下ろされし濠端の樹も東風そめし」であります。

しかし、残念ながら生誕の地、松江に句碑はありません。大谷繞石のハーンをはじめ幾多の文豪との交友があった多彩な生涯、また近代俳句草創期の俳人としての業績を広く松江市民に知らしめ、長くその偉業を顕彰するため、「句碑」の建立を行います。

このことについて賛同する市民有志による「大谷繞石句碑建立委員会」を設立し、句碑の建立に当たります。委員会は、句碑の建立場所の選定、碑に刻む俳句の選定、撰文の作成及び揮毫者の選定、句碑建立に必要な経費の調達、その他必要な事業を行います。

つきましては、この事業にご賛同いただければ、出費ご多端の折り、誠に心苦しいことですが、浄財のご寄付を伏してお願い申し上げます。

金額
法人・団体 一口 五千円
個人 二千円
目標額 六十万円

句碑建立場所につきましては、繞石の生誕地に近い京店商店街西端の東茶町(通称 京屋小路)に決定し、松江市の許可をいただきました。句碑作成は藤井石材店にお願いいたしました。揮毫者は独立書人団正会員、山本象光先生を予定いたしております。

発起人
陶山秀樹
山根常正
田江泰彦
森秀雄
中村寿男
日野雅之

平成二十四年二月吉日

「八雲会報」第49号ができました

このほど「八雲会報」(年2回発行)第49号を発行し、会員宛に送付しました。
「八雲会報」は松江市立中央図書館(松江市総合文化センター内)でも配布しています。

「八雲会報」第49号(2012年1月31日発行)

松江開府400年祭を終えてからの継続発展を  森秀雄(八雲会副会長)
八雲忌山陰俳句大会  日野雅之(八雲会会長)
旅するハーンの精神 “The Open Mind of Lafcadio Hearn in New York”  小泉祥子(展示コーディネーター、八雲会常任理事)
「ハーンの造形美術展」をニューヨーク(NY)にたずねて  三島俊弘(実行委員会委員、八雲会理事)
松江から熊本へ「小泉八雲来熊120年」  内田融(八雲会常任理事)
清和文楽「雪おんな」  石川陽春(八雲会常任理事)

第46回ヘルンをたたえる青少年スピーチコンテスト結果について
湖畔通信

平成23年度「小泉八雲をよむ」感想文、作詞・詩の第2次募集を締め切りました

平成23年度「小泉八雲をよむ」感想文、作詞・詩(主催:松江市、松江市教育委員会、八雲会)の第2次募集を、昨日1月31日をもって締め切りました。ご応募下さった皆様、ありがとうございます。

なお、結果発表は2月下旬、表彰式は3月下旬の予定です。

平成23年度「小泉八雲をよむ」感想文、作詞・詩

平成23年度「小泉八雲をよむ」感想文、作詞・詩の第2次募集を開始しました

平成23年度「小泉八雲をよむ」感想文、作詞・詩(主催:松江市、松江市教育委員会、八雲会)の第2次募集を、12月1日より開始しました。

本コンクールは、「小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の功績をたたえ、その作品を対象とする感想文、作詞・詩の募集を行うことにより、八雲の作品の読書をすすめ、豊かな心をそだてるとともに、国際社会への理解を深めることを目的と」して(募集要項より)、昭和62(1987)年度に始まり、毎年実施しています。

募集の詳細につきましては、下記リンク先をご覧ください。第2次募集の締切は来年1月31日です。多数のご応募をお待ちしています。

平成23年度「小泉八雲をよむ」感想文、作詞・詩

八雲会誌『へるん』第29号、第32号は完売しました

へるん 第29号へるん 第32号

八雲会誌『へるん』第29号(恒文社、1992年)および第32号(恒文社、1995年)の八雲会事務局在庫分は、このほど完売いたしました。これまでお買い上げ下さった皆様に感謝申し上げます。ありがとうございました。

『へるん』第29号 『へるん』第32号

八雲忌山陰俳句大会の入選句

八雲忌山陰俳句大会(2011年9月24日、島根県民会館大会議室)

2011年9月24日(土)島根県民会館にて開催しました八雲忌山陰俳句大会(主催:八雲会、共催:松江市俳句連盟)の入選句は以下の通りです。なお、特選等の句は八雲会誌『へるん』第49号(2012年夏刊行予定)にも掲載する予定です。

(★印は特選)

坊城俊樹 選

八雲愛づ石狐のうなじ今日の月 荒木信子 島根県出雲市
一輪をさして机上の八雲の忌 下村やす子 島根県松江市
身に入むやパパサマと書くセツの文 遠藤幸子 島根県松江市
忌を修す八雲旧居の鉦叩 出木俊子 鳥取県境港市
遠き日のルーペに見入る八雲の忌 富岡秋美 島根県簸川郡斐川町
  秋水や縁側細き八雲の居 西村松子 島根県松江市
  堀船をボートと呼びてハーン立つ 佐藤幹雄 島根県松江市
  絵姿の振り向きさうや八雲の忌 金山栄子 島根県松江市
  八雲忌や怪談詰めし旅鞄 米田孝和 島根県松江市
  秋の蚊に我も食はれたく来し旧居 八田彩女 島根県江津市
  遺髪塔辺り螻蛄鳴く八雲の忌 篠原てるみ 島根県江津市
  八雲忌の句座に二人の中学生 上田勉 島根県松江市
  秋風に声太らする山鴉 富岡秋美 島根県簸川郡斐川町
  昼暗き怪談の滝しぶきかな 小坂智恵子 鳥取県米子市
  丈高き机と椅子や八雲の忌 原黙考 島根県簸川郡斐川町
  手花火の背なに父ゐて母のゐて 福田はつえ 島根県松江市
  なほ奥の石狐に聞きし秋の声 田中由紀子 島根県浜田市

佐藤風雨子 選

黴びさせてならじやセツの単語帳 大下秀子 鳥取県米子市
英文は苦手ハーンの忌を修す 小村四温 島根県松江市
  今もなほ夕陽絶景八雲の忌 三島通敬 島根県松江市
  青嵐森青蛙小指程 絹川ツネノ 島根県松江市
  八雲忌や八雲の椅子に掛けもして 荒木信子 島根県出雲市
  臨終の布団は絣八雲の忌 森田みちほ 島根県松江市
  座して聞くへるん旧居の昼の虫 小坂智恵子 鳥取県米子市
  八雲忌や怪談詰めし旅鞄 米田孝和 島根県松江市
  忌を修す八雲旧居の鉦叩 出木俊子 鳥取県境港市
  絶筆の文字美しや鳥渡る 大谷正子 鳥取県米子市
  おにぎりを頬張りながら夜学かな 本間健子 島根県出雲市
  川霧の人影ハーンかも知れず 難波英子 島根県雲南市

月森遊子 選

八雲忌や帰化して露の平家詠む 猪俣北洞 島根県鹿足郡津和野町
萩の道セツそのままに咲いてをり 金山栄子 島根県松江市
  セツの文カタカナばかり身にぞ入む 大下秀子 鳥取県米子市
  放浪の終わりは松江八雲の忌 近藤耐子 島根県松江市
  秋燕や八雲は今も旅にあり 徳畑みち代 島根県松江市
  川霧の人影ハーンかも知れず 難波英子 島根県雲南市
  好きで訪ふへるん旧居や百日紅 福村ミサ子 島根県松江市
  八雲忌の句座に二人の中学生 上田勉 島根県松江市
  八雲忌の旧居に聴くや秋の月 寺澤朝子 島根県雲南市
  秋声に聴き入るやうに芳一像 林あさ女 島根県松江市
  行く雲に心遊ばせ八雲の忌 木幡花人 島根県簸川郡斐川町
  雁仰ぐかなしきことは口にせず 安達恵美子 島根県松江市

高木朱星 選

レリーフの女身露けし妖怪譚 浜田徳子 島根県松江市
豊作の顔のほころぶ夜の一献 原文子 島根県雲南市
  地謡の席につらなり八雲の忌 足立歩久 島根県松江市
  八雲居の小草のゆれも月のころ 西村松子 島根県松江市
  民話聞く子の寝落ちたる八雲の忌 高橋陽子 島根県出雲市
  読みさしの「日本の面影」八雲の忌 廣澤幣子 島根県松江市
  神と句を世界に広め八雲の忌 上田勉 島根県松江市
  宍道湖の鯊釣り日和八雲の忌 原黙考 島根県簸川郡斐川町
  日本の月に八雲を修しけり 万代紀子 島根県松江市
  八雲忌の旧居に停まる人力車 福村ミサ子 島根県松江市
  八雲居の庭に虫鳴き小鳥来る 木村代子 島根県松江市
  座して聞くへるん旧居の昼の虫 小坂智恵子 鳥取県米子市

日野雅之 選

葛の葉を返す湖風八雲の忌 篠原てるみ 島根県江津市
八雲忌や水の松江を閉ざす霧 佐藤早苗 島根県出雲市
  吹き抜ける風に色生むこぼれ萩 三島通敬 島根県松江市
  馬追の闇は深しよふるさとに 小林佳月 島根県松江市
  臨終の布団は絣八雲の忌 森田みちほ 島根県松江市
  小鳥来る八雲旧居に虚子の句碑 武田きの枝 島根県松江市
  好きで訪ふへるん旧居や百日紅 福村ミサ子 島根県松江市
  ヘルン恋ふ石狐の杜に小鳥来る 廣澤幣子 島根県松江市
  八雲忌の旧居に停まる人力車 福村ミサ子 島根県松江市
  水郷になじむ濠舟八雲の忌 安達恵美子 島根県松江市
  瑠璃柳旧居に咲けり八雲の忌 池田都留女 島根県松江市
  八雲忌や夫人の日本単語帳 石倉桂秋 島根県松江市

※島根県簸川郡斐川町は、10月1日に出雲市と合併しました。

選者:
坊城俊樹(日本伝統俳句協会事務局長、高浜虚子曾孫)
佐藤風雨子(俳人協会鳥取支部長)
月森遊子(島根県俳句協会会長)
高木朱星(松江市俳句連盟代表)
日野雅之(八雲会会長)


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